SERVICE レンタル・リース

フォークリフトのレンタル・リースもトヨタL&Fにお任せ

コスト削減、短期間の利用、低予算での車両購入など、車両に関するさまざまなニーズにも対応が可能です。
トヨタL&F奈良では、万全な整備でお客様が安心できる車両をお届けしています。お客様の状況や目的に合わせてお選びください。

レンタル・リース車両 geneB、Ecore、Rinova、GENEO-B
レンタル・リース比較表
リース レンタル
対象のお客様 特定 不特定多数
対象のお客様 都度の調達 販売店で一定量保有
対象のお客様 長期間 比較的短期間
対象のお客様 一定期間固定を原則 中途解約、延長も可
対象のお客様 販売店もしくはお客様 中途解約、延長も可

フォークリフトレンタル

必要な時、必要な期間、最適な機種をお求めなら「レンタル」が最適です。

最新鋭機を含めたバリエーション豊富な車種とアタッチメントを、1日単位からご利用いただけます。
状況の変化に応じて期間の延長や中途解約ができるのもレンタルの魅力。
いざという時には、トヨタL&F奈良のレンタルを是非ご利用ください。

  • 必要な時間だけご利用になれます。

    お客様の作業状況にあわせて、1日単位で必要な期間だけご使用いただけます。

  • 電話一本でご手配いたします。

    急なご入り用のときも、迅速な手配で対応いたします。

  • 最新鋭機種をご利用になれます。

    高い安全性と操作性を誇り、操作に不慣れなオペレーターでも扱いやすいエンジン式フォークリフト「ジェネオ」をはじめ、最新鋭機種がご使用いただけます。

  • 整備も万全です。

    トヨタの専門サービススタッフによる万全の整備体制で、お貸しする車両は常にベストコンディションです!

  • トヨタのレンタルは長期でもご利用になれます。

    お客様のお仕事の都合にあわせて、長期間お使いいただけるプランもご用意しております。

フォークリフトリース

管理業務が一挙に軽減。経営のスリム化を目指すならリースをおすすめします。

フォークリフトの導入にあたっては、これまで多くのお客様が購入(所有)を選択されていましたが、「経営のスリム化」「アウトソーシング(外部委託)」といった時代の流れのなかで、一般設備機器とともにリースの活用が急速に広まっています。
特に生産財であり、またラインの一部として機能するフォークリフトは、車両の劣化や故障が生産性の大幅低下を引き起こすため、万全の整備のもとに最新のフォークリフトを使用し続けることの出来る「リースシステム」の有用性が高く評価されています。

  • 月々無理のないお支払い。

    毎月一定額のお支払となるため、ご購入に比べて無理なくフォークリフトをご使用いただけます。

  • 資金の有効利用。

    フォークリフトを購入される場合、はじめにある程度のまとまった資金が必要になりますが、リースの毎月一定額のお支払なら、資金を計画的かつ有効にご活用いただけます。

  • 事務経費が軽減。

    税金・保険料の支払いなどの事務負担がなくなり、管理部門の合理化が図られます。

さらにメンテナンスリースなら

  • 常に万全整備で安心稼働。

    「メンテナンスリース」なら、定期点検は高い技術を持つトヨタの技術マンが点検と整備を行うので、万一の故障を未然に防ぎ、稼働率低下のリスクを回避できます。

  • 明確な車両コスト。

    税金などの諸経費はもちろん、整備点検費用もリース料金の中に含まれていますので、車両に関するコストを先々まで計画的に把握できます。

\ 電動車こそ、リースです。/

作業環境改善の意識から電動車の人気が高まっていますが、エンジン車との価格差が導入のネックとなる場合もあるようです。確かにエンジン車に比べると少し高価な電動車ですが、それは車両価格に「燃料代の一部」であるバッテリー代などが含まれるため。さらにランニングコスト(電力使用料)はエンジン車の約1/6ですから、4~5年間のトータルコストで考えると、けっして高くはありません。しかも「リース」なら月々ラクラクのお支払い。導入はいっそうスムーズです。

電動車とエンジン車のコスト比較。電動車の電気代はエンジン車のガソリン代の約6分の1。

\ 電動車のメンテナンスもお任せください。/

  • リース料に定期点検を組み込んだ定期点検付きメンテナンスリースから、消耗品の交換や事故処理までセットされたフルメンテナンスリースまで、お客様のご意向に沿ったメンテナンスリースをお選びいただけます。
  • 専門のサービススタッフがお客様の車両をしっかり管理。万一の故障を未然に防ぎ、安心してお使いいただけるように整備いたします。
ファイナンスリース、定期点検付、特定部品交換付、フルメンテナンスの対応範囲比較
サービス案内TOPへ戻る